外国人労働者を受け入れる際に住居費用を安く抑える裏技教えます

2021年8月6日

外国人労働者を複数人受け入れる際に問題となる一つに、住居を探す手間があります。

そしてこんな難問に直面することになります。

  1. 外国人OKの物件が見つからない
  2. 保証人が必要
  3. 家賃は安くしたい
  4. 離職率が不安
  5. 一つの物件に一緒に住まわせたい
  6. 契約書とルールが日本語のみ
  7. 入国当日に入居したい

この中でも家賃と一つの物件に一緒に住まわせたいというのは、一番の悩みどころですね。

そこで、これらを全てクリアする裏技をご紹介します。

それは、シェハウスを利用するというものです。

よく言われるマンスリーマンションの利用は、保証人や礼金・敷金などが無くていいんですが、家賃費用の問題が出てきます。

多少高くても良いからとりあえず入居してもらって、その間に外国人OKの安いアパートを探すというわけです。

ただ、そんな手間暇お金を使うんだったら、初めから安価なシェハウスを利用したほうが良いのです。

シェハウスの特徴

全てのシェアハウスが外国人の利用を受け入れているわけではありませんので、シェハウスを探すときにはまずそこのところの確認が必要となります。

そこで外国人の利用が可能のシェハウスは何処?ということになりますが、ここでは外国人に人気のシェハウス「クロスハウス」の特徴などを詳しく紹介します。

そのことで、シェハウスについての理解を深めていただけたらと思います。

クロスハウスの詳細

クロスハウスはもともとは賃貸物件を案内する不土産業ですが、今後間違いなく需要が増えるであろうシェアハウス事業を拡大しています。

賃貸業者として経験豊富なクロスハウスですので、利用する側にとっても安心感があるというものですね。

そんなクロスハウスが手がけるシェハウスの特徴を紹介します。

1,保証人が不要である

これって面倒な手続きが無く、すべては受け側で責任を持ちますよってことです。

2,家賃が安い理由

家賃を安く抑えるために、水回りのところを共同にしてます。

キッチン、シャワー、トイレ、洗濯機などをそこに住む人みんなで共有する仕組みです。

ということは一等丸ごと会社で借り上げるのが理想の形とも言えますし、逆にそれを可能にすることが出来るシステムでもあるわけです。

3,賃貸アパートとの比較

賃貸アパートと比べてシェアハウスがどのくらいお得なのかといいますと、シェアハウスは公式サイトにもありますが、保証金・敷金・礼金・家具家電・寝具・鍵交換費用・その他といった、普通に賃貸物件を借りるときに発生する初期費用がわずか30,000円だけで済みます。

あなたも経験があると思いますが、賃貸アパートを新しく借りるときって400,000円以上の出費があったのを覚えてますよね。

そして家賃ですが、普通の賃貸ですと70,000円から都心ですと120,000円くらいかかりますが、クロスハウスの手がけるシェアハウスですと、月額30,000円~と共益費10,000円だけとなります。

この共益費の中に家具家電の利用料、及び清掃代と消耗品代が含まれていると考えればいいのです。

しかも退去時のクリーニング代と原状回復代がわずかの15,000円だけで済みます。

4、充実した設備

各部屋ベッド、机、椅子、冷蔵庫、TVなどの家具と家電、それに無料Wi-Fi初めから付いています

※写真はSA-XROSS西永福1です。

共有部分には、電子レンジ、トースター、ケトル、洗濯機がついています。

※写真はSA-XROSS三軒茶屋5です。

団らんルームもありますので、みんなで集まって楽しく談笑することが出来ます。

※写真はXROSS南太田1です。

なお消耗品も随時用意されますので、その出費も抑えられますね。

※公式サイトより

共有部分は週1~2回程度、クリーンスタッフが物件を清掃に来ます。

inti4sの疑問にお答え

営業時間は何時までですか?
10:00~18:00(お電話は18:30まで)です。<br /> ※土日・祝日に関係なく営業しております。
※年末年始は休業致します。
年齢制限はありますか?
全物件18~39歳までになっています。
保証人は必要?
いりませんが緊急連絡先は必要です。
友達や家族は物件に呼べますか?
セキュリティー上、入居者以外の第三者の入室は禁止です。
門限はありますか?
ありません。
洗濯機とシャワーは有料ですか?
無料です。
布団及びマットレスはついていますか?
基本用意していただきますが、レンタルもあります。
駐輪場はありますか?
物件によって違いますので、初めに確認してください。
解約時の費用は?
15,000円だけです。

\\圧倒的なコスト削減//

即入居可能

賃貸アパートの問題点 

私は50名ほどのベトナム人女性研修生と、ある仕事場で一緒でしたのでその時のことをお話しします。

彼女たちは会社が探したアパートに、2人あるいは3人で一部屋を共有していました。

その部屋は会社が借りていて、家具や家電、それに寝具もそろえて彼女たちを住まわせていました。

これって初期費用だけでも大変な額になりますし、その分を彼女たちに負担させることにもなるわけで、必然的に高額な住居費が給与から引かれることになります。

研修生はもともと低い賃金で働いてまして、この住居費のほかに日本へ来る際にかかった費用の約100万円を返済しなければなりませんし、仕送りもしなくてはならないんです。

私の働いていたところはブラック企業で有名なところでしたので、かなりの残業があり何とかやりくりできたようですが、それでも大変なことには変わりません。

しかも同部屋ですと、研修生たちにとっては完全なプライバシーが守れないわけで、ストレスにもなります。

中には不仲なもの同士が相部屋となった例もあり、在日中の3年間はかなりのストレスだったようです。

こんなことを実際に目にしてきましたので、クロスハウスのシェアハウスがどれほど魅力のある賃貸物件なのかよくわかるのです。

ですので、私はここで紹介しようということになったわけです。

実際にどんな物件があるのか是非ご覧になってみてください。

かなり魅力的な物件の数々は、外国人労働者と日本人労働者の同居もありですね。

クロスハウスのまとめ

クロスハウスは

  1. 外国人OK
  2. 保証人が不要
  3. 家賃が安い
  4. 一か月の短期から借りられる
  5. 一つの物件丸ごと借りることが出来る
  6. 契約書とルールが多国語ある
  7. 入国当日に入居できる

これらのことを満たしたシェハウス物件を扱う不動産賃貸業者です。

とにかく都心の人気スポットに月額3万で済めるなんて、夢のようじゃないですか。しかも家具や電化設備も完備されているんですから、初めにかかる費用がほとんどいらないんです。

このように外国人労働者を雇い入れる際に最も問題となる住居環境については、既に外国人労働者10,000人以上を住まわせている実績のある会社クロスハウス」ですべて解決することが出来のです。

詳しくは公式のサイトの無料相談フォームに登録していただき、いろいろと説明を聞いてみてください。

きっと満足のいく回答を得られること間違いなしです。

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